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明大前で反り腰・巻き肩を根本改善|整体で姿勢矯正

なぜ腰痛が治らないのか

原因不明と言われ続けた慢性腰痛の正体

腰や肩の痛みで整体に通っても、なかなか改善しない。そんな経験はありませんか?

多くの方が「自律神経の乱れですね」「ストレスが原因です」と言われ、具体的な解決策を得られないまま、痛みと付き合い続けています。

実は、長引く腰痛や肩こりの多くは、骨盤の傾きと背骨の硬さという明確な原因があります。

デスクワークで長時間座っている方の場合、知らず知らずのうちに骨盤が前傾し、反り腰の状態が定着してしまいます。

この状態が10年、20年と続くことで、腰や首への負担が蓄積され、慢性的な痛みへと発展していくのです。

どう治せばいいか分からない不安

「整体に行っても一時的に楽になるだけ」「根本的にどうすればいいのか分からない」

こうした声は、明大前整骨院にも多く寄せられます。

実際、M様も同じ悩みを抱えて来院されました。腰と肩の痛みに長年悩まされ、別の整体にも通ったものの、具体的な改善方法が分からず困っていたのです。

「どう治していったらいいのかよくわからなくて」というM様の言葉は、多くの方が感じている不安そのものでした。

痛みの原因が曖昧なまま施術を受けても、なぜ痛いのか、どうすれば良くなるのかが理解できなければ、不安は消えません。

明大前整骨院では、骨盤の角度を実際に測定し、数値で示すことで、あなたの身体の状態を可視化します。

正常な骨盤前傾角度は12度ですが、M様の場合は約40度と、通常の3倍もの傾きがありました。

この具体的なデータがあるからこそ、なぜ腰が痛いのか、なぜ肩が凝るのかが明確になり、納得して施術に臨むことができるのです。

 

反り腰と巻き肩の負の連鎖

骨盤の傾きが引き起こす全身の歪み

骨盤が前に傾くと、身体はバランスを取ろうとして腰を反らせます。

これが反り腰の始まりです。反り腰の状態では、常に腰の筋肉が緊張し、スキージャンプの選手が着地姿勢を保っているような負荷がかかり続けます。

さらに、骨盤の傾きによって背骨全体のカーブも崩れ、首が前に出る姿勢になります。

この状態では、頭の重さ(約5kg)を首と肩の筋肉だけで支えることになり、肩こりや首の痛みが慢性化します。

M様の場合も、骨盤の前傾が強いことで、腰の反りが強くなり、その結果として首が前に出て、巻き肩の状態になっていました。

デスクワークで長時間座っていると、この姿勢がさらに固定化され、疲れてくると腰が痛み、首が痺れ始めるという悪循環に陥っていたのです。

呼吸の浅さと自律神経への影響

反り腰と巻き肩は、見た目の問題だけではありません。

背中が硬くなり、胸郭の動きが制限されることで、呼吸が浅くなります。

呼吸が浅いと、身体は常に緊張状態となり、自律神経のバランスが乱れます。

交感神経が優位な状態が続くと、筋肉の緊張が解けず、血流も悪化し、自然治癒力が低下します。

つまり、姿勢の歪みは単なる筋肉の問題ではなく、呼吸や自律神経といった全身の機能に影響を及ぼしているのです。

明大前整骨院では、この連鎖を断ち切るために、骨盤の角度調整と背中の柔軟性回復を同時に行います。

施術によって背骨が動くようになると、呼吸が深くなり、身体がリラックスしやすくなります。

M様も施術後、「呼吸がしやすくなった」「肩が軽くなった」と実感されていました。

 

明大前整骨院の根本改善アプローチ

骨盤角度の測定で原因を可視化

明大前整骨院の最大の特徴は、骨盤の角度を実際に測定し、数値で示すことです。

他の整体では「反り腰ですね」と感覚的に言われるだけですが、当院では正確な角度を測定します。

M様の場合、正常値12度に対して約40度という数値が出ました。

この3倍もの傾きが、腰痛や肩こりの根本原因であることを、データで明確に示すことができたのです。

「整体さんとかでは測らないんですか?骨盤の角度は何度ですよ」というM様の疑問は、多くの方が感じていることです。

数値で示されることで、自分の身体の状態が客観的に理解でき、施術への納得感が高まります。

また、施術後に再度測定することで、改善の度合いも数値で確認できます。

この可視化が、施術効果を最大化し、継続的な改善へのモチベーションにつながります。

なぜ治らなかったかの論理的説明

明大前整骨院では、検査結果をもとに「なぜあなたの痛みが今まで改善しなかったのか」を、専門用語を使わずに丁寧に解説します。

M様の場合、骨盤の前傾が強いことで、腰が反り、その結果として背中が硬くなり、首が前に出て、肩が巻いてしまうという負の連鎖を、身体の仕組みから紐解きました。

「骨盤が傾く→重心が前に→腰で反って調整→首が前に出る」という流れを、実際に身体を使って説明することで、M様は「なるほど」と深く納得されていました。

原因が不明であることの不安や、「もう治らないのでは」という精神的ストレスを、論理的な説明で解消することが、施術効果を高める第一歩です。

納得して施術を受けることで、身体の反応もポジティブに変わり、回復が早まります。

背骨と骨盤の同時調整で回復スイッチを入れる

明大前整骨院では、単に痛い部分をほぐすのではなく、骨盤の角度調整と背骨の柔軟性回復を同時に行います。

これは、フランス式徒手療法の思想を取り入れた、骨格・神経・内臓の連動性に着目したアプローチです。

M様の施術では、まずかかとに重心を乗せやすくするための調整を行いました。

骨盤が前傾していると、重心が前に偏り、つま先に体重がかかりやすくなります。

これを修正することで、腰への負担が軽減され、反り腰が改善されます。

次に、背中の硬さを取る施術を行いました。背中が硬いと、肩が巻きやすく、首が前に出やすくなります。

背中の柔軟性を回復させることで、肩の位置が正しい位置に戻り、首への負担も減ります。

施術後、M様は「さっきよりいいじゃないですか」と驚かれていました。

背中に美しいカーブが現れ、肩の位置も後ろに戻り、かかとから乗った感じが実感できたのです。

 

施術後のセルフケアで効果を持続

もも裏とお尻のストレッチで骨盤を立てる

施術で得られた良い状態を維持するためには、自宅でのセルフケアが欠かせません。

明大前整骨院では、一人ひとりの身体の状態に合わせた最適なセルフケアを指導します。

M様には、もも裏とお尻のストレッチを重点的に指導しました。

骨盤が前傾している方は、もも裏の筋肉が硬くなっていることが多く、これが骨盤を引っ張って前傾させる原因になります。

座った状態で片足を伸ばし、もも裏を伸ばすストレッチを行うことで、骨盤が立ちやすくなります。

また、お尻の筋肉も硬くなっているため、あぐらの姿勢で上体を前に倒すストレッチも効果的です。

M様には「この2つをしっかりやって回れば、さっきのこうでもない、こうでもないという状態が解決すると思います」と伝えました。

ストレッチは1回30秒程度で十分ですが、毎日続けることが大切です。

下腹部を引き締めて反り腰を防ぐ

反り腰を改善するためには、下腹部の意識も重要です。

骨盤が前傾していると、下腹部が前に出て、腰が反りやすくなります。

M様には、立った状態で下腹部を引き締める意識を持つよう指導しました。

「このまま下のお腹をかませて」という指示で、下腹部に力を入れることで、骨盤が正しい位置に戻り、反り腰が軽減されます。

この状態で肩を後ろに引くと、肩の位置と耳の位置が後ろになり、かかとから乗った感じが実感できます。

M様も「乗れるようになりましたね」と変化を実感されていました。

日常生活の中で、立っている時や座っている時に、下腹部を引き締める意識を持つだけで、反り腰の予防につながります。

最初は意識しないと忘れてしまいますが、続けることで自然と身体が覚えていきます。

背中を動かして巻き肩を改善

巻き肩を改善するためには、背中の柔軟性を保つことが重要です。

M様には、胸を張る動作や、肩甲骨を寄せる動作を指導しました。

「背中はもう、自由だ、僕自由だ、ってことでいろんな体操でいいんですね」と伝え、恥ずかしがらずに大きく胸を開く動作を推奨しました。

デスクワークで長時間座っていると、どうしても肩が前に巻きやすくなります。

1時間に1回程度、席を立って背中を伸ばす、肩を回すといった簡単な動作を取り入れるだけで、巻き肩の予防になります。

また、寝る前に仰向けになって、両手を広げて背中を床につけるストレッチも効果的です。

M様には「家の中とかでも過ごすようなぐらいの気持ちでいてくれると、少し維持はされやすくなると思います」と伝えました。

セルフケアは難しいことをする必要はありません。毎日少しずつ、身体を動かす習慣をつけることが、長期的な改善につながります。

 

M様の施術体験と変化

初回カウンセリングで見えた身体の状態

M様が明大前整骨院に来院されたのは、腰と肩の痛みに長年悩まされ、どう治していったらいいのか分からないという状態でした。

デスクワークで疲れてくると腰が痛くなり、首が痺れ始めるという症状が日常的に続いていました。

初回のカウンセリングでは、まず骨盤の角度を測定しました。

正常値12度に対して約40度という数値が出た時、M様は驚かれていました。

「整体さんとかでは測らないんですか?」という質問からも、これまでの整体では具体的な数値で示されることがなかったことが分かります。

次に、背中の硬さを確認しました。

M様の背中は左側が特に硬く、肩甲骨が上がって外側を向いている状態でした。

この硬さが、肩こりや首の痛みの原因になっていることを説明しました。

施術中の変化と実感

施術では、まずかかとに重心を乗せやすくするための調整を行いました。

骨盤の前傾が強いと、重心が前に偏り、つま先に体重がかかりやすくなります。

これを修正することで、腰への負担が軽減されます。

次に、背中の硬さを取る施術を行いました。

背中が硬いと、肩が巻きやすく、首が前に出やすくなります。背中の柔軟性を回復させることで、肩の位置が正しい位置に戻ります。

施術中、M様は「うん、そうなんだ」「確かに」と、身体の変化を実感されていました。

施術後、立ち上がった時の変化は顕著でした。

「さっきよりいいじゃないですか」と驚かれ、背中に美しいカーブが現れ、肩の位置も後ろに戻り、かかとから乗った感じが実感できました。

施術後のアドバイスと今後の方針

施術後、M様には自宅でできるセルフケアを詳しく指導しました。

もも裏とお尻のストレッチ、下腹部を引き締める意識、背中を動かす体操など、具体的な方法を伝えました。

「施術でしっかりやるっていうのも大事だけど、持たないと思う。維持するメニューを少しだけ多めに伝えていくので、そこを一生懸命頑張って、まずはそこを抑えていただいて」という言葉に、M様は「わかりやすいです」と納得されていました。

今後の方針としては、月1回のペースで通院し、セルフケアを継続することで、良い状態を維持していくことを提案しました。

「今後もいい状態を保ちたい」というM様の希望に対し、施術だけでなく自分でもケアできる方法を提供することで、長期的な改善を目指します。

M様のように、原因が分からず悩んでいる方は多くいらっしゃいます。

明大前整骨院では、骨盤の角度測定や背中の柔軟性チェックなど、客観的なデータをもとに、あなたの身体の状態を明確にします。

 

反り腰・巻き肩でお悩みの方へ

こんな症状に心当たりはありませんか

デスクワークで長時間座っていると、腰が痛くなる。

疲れてくると、首が痺れ始める。肩が重くて、常に凝っている感じがする。

こうした症状に心当たりがある方は、反り腰や巻き肩が原因かもしれません。

反り腰とは、骨盤が前に傾き、腰が過度に反った状態のことです。

この状態では、腰の筋肉が常に緊張し、疲れやすくなります。

巻き肩とは、肩が前に巻き込んだ状態のことで、背中が丸まり、首が前に出やすくなります。

この状態では、首や肩の筋肉に負担がかかり、肩こりや首の痛みが慢性化します。

反り腰と巻き肩は、単独で起こるのではなく、骨盤の傾きから始まる負の連鎖の結果です。

骨盤が前傾すると、バランスを取るために腰が反り、背中が硬くなり、肩が巻き込みます。

この連鎖を断ち切らない限り、いくら腰や肩をマッサージしても、一時的な改善にしかなりません。

他の整体との違いは何か

明大前整骨院の最大の違いは、骨盤の角度を実際に測定し、数値で示すことです。

他の整体では「反り腰ですね」と感覚的に言われるだけですが、当院では正確な角度を測定します。

正常値12度に対して、どれだけ傾いているのかを数値で示すことで、あなたの身体の状態が客観的に理解できます。

また、なぜ痛いのか、なぜ治らなかったのかを、身体の仕組みから論理的に説明します。

骨盤の傾きが腰の反りを生み、背中の硬さが肩の巻き込みを生むという連鎖を、専門用語を使わずに分かりやすく解説します。

さらに、施術だけでなく、自宅でできるセルフケアを詳しく指導します。

もも裏のストレッチ、下腹部の引き締め、背中を動かす体操など、具体的な方法を伝えることで、施術効果を持続させます。

通院だけに頼るのではなく、自分でもケアできる力を身につけることが、長期的な改善につながります。

月1回の通院でも改善できる理由

「月1回しか通えないけど、改善できますか?」という質問をよくいただきます。

明大前整骨院では、月1回の通院でも改善できるよう、セルフケアの指導に力を入れています。

施術で得られた良い状態を、自宅でのストレッチや体操で維持することで、次回の施術までの間も改善が続きます。

M様も「月1が限界かな」とおっしゃっていましたが、セルフケアをしっかり行うことで、改善が期待できることを説明しました。

「やれるべきことをやると、必ずどこかでとまる、とまって、前回よりも良くなった」という言葉の通り、継続することで確実に変化が現れます。

もちろん、週1回や2週に1回のペースで通院できれば、より早く改善しますが、月1回でも、セルフケアと組み合わせることで、十分に効果を実感できます。

大切なのは、通院の頻度ではなく、自分の身体と向き合い、継続的にケアすることです。

 

よくある質問

骨盤の角度測定は痛くないですか

骨盤の角度測定は、痛みを伴わない検査です。

立った状態で、骨盤の前後の傾きを確認し、角度を測定します。

触診や視診で行うため、身体への負担はありません。

測定結果は、その場で数値として示され、あなたの身体の状態が客観的に分かります。

施術は痛いですか

明大前整骨院の施術は、強い力で押したり揉んだりするものではありません。

骨盤や背骨の調整を中心に、身体の自然な動きを引き出すソフトな手技で行います。

痛みを感じる場合は、すぐに調整しますので、安心して施術を受けていただけます。

M様も「腰は今痛くて触られたくない。大丈夫ですか?」と心配されていましたが、施術後は「大丈夫です」と安心されていました。

どのくらいの頻度で通えばいいですか

理想的な通院頻度は、症状の程度や改善の目標によって異なります。

初回は、身体の状態を詳しく検査し、最適な通院プランを提案します。

一般的には、最初の1〜2ヶ月は週1回程度、その後は2週に1回、月1回とペースを落としていくことが多いです。

ただし、M様のように月1回しか通えない方でも、セルフケアをしっかり行うことで改善が期待できます。

セルフケアは難しくないですか

明大前整骨院で指導するセルフケアは、誰でも簡単にできる内容です。

もも裏のストレッチは、座った状態で片足を伸ばすだけ。

お尻のストレッチは、あぐらの姿勢で上体を前に倒すだけ。

下腹部の引き締めは、立った状態でお腹に力を入れるだけです。

特別な器具も必要なく、自宅で数分あればできる内容ばかりです。

M様も「わかりやすいです」と納得されていました。

効果はどのくらいで実感できますか

個人差はありますが、多くの方が初回の施術後から変化を実感されます。

M様も、施術後に「さっきよりいいじゃないですか」と驚かれていました。

背中のカーブが現れ、肩の位置が後ろに戻り、かかとから乗った感じが実感できたのです。

ただし、長年の姿勢の歪みは、1回の施術で完全に治るものではありません。

継続的な施術とセルフケアを組み合わせることで、徐々に改善していきます。

他の整体で改善しなかったのですが

明大前整骨院には、他の整体で改善しなかった方が多く来院されます。

M様も「別の整体の方にはあまり通わない」とおっしゃっていました。

他の整体で改善しなかった理由は、原因が明確にされていなかったり、対症療法に終始していたりすることが多いです。

当院では、骨盤の角度測定や背中の柔軟性チェックなど、客観的なデータをもとに原因を特定し、根本から改善するアプローチを行います。

予約は必要ですか

明大前整骨院は、予約優先制です。

お電話または公式LINEからご予約いただけます。

初回は、カウンセリングと検査に時間をかけるため、60分程度のお時間を確保しています。

ご予約の際は、お悩みの症状や希望の日時をお伝えください。

 

明大前整骨院で根本改善を目指す

キャリア15年の国家資格者が担当

明大前整骨院の院長、落合勝太郎は、柔道整復師の国家資格を持ち、15年以上の臨床経験があります。

延べ9万件以上の施術実績を持ち、腰痛や肩こりなど、多様な症状に対応してきました。

また、社会人アメフトの代表トレーナーを師に持ち、プロレベルの知見に基づいたトレーニング理論とコンディショニング技術を習得しています。

アリゾナ・ピッツバーグの大学で人体解剖を2度経験し、表面的な知識ではない、本質的な身体理解に基づいた施術を提供します。

さらに、フランス式徒手療法の思想を取り入れ、骨格・神経・内臓の連動性に着目したアプローチを行います。

世界チャンピオンのボディメンテナンスも担当し、トップアスリートが信頼する技術力を持っています。

医師からの推薦と豊富な実績

明大前整骨院は、医師からの推薦を受けています。

医療の専門家である医師が、当院の施術アプローチの有効性と安全性を認めているのです。

また、施術家向け協会の技術認定講師として、現役の施術家に対して技術指導を行う立場にあり、プロフェッショナルからの信頼も得ています。

自らの施術理論を体系化し、DVD教材として全国流通している点も、内容の有効性と信頼性の裏付けになります。

これらの実績は、明大前整骨院が提供する施術の質の高さを示しています。

アクセスと営業時間

明大前整骨院は明大前駅から徒歩圏内で、通いやすい立地です。

営業時間は、平日9時30分から12時30分、16時から20時30分、土曜祝日9時30分から13時です。

木曜午前と日曜は休診です。

お仕事帰りや休日にも通いやすい時間帯で営業しています。

 

まとめ|明大前で姿勢改善を始めよう

長年の腰痛や肩こりに悩んでいる方、他の整体で改善しなかった方、どう治していったらいいのか分からない方。

明大前整骨院では、骨盤の角度測定や背中の柔軟性チェックなど、客観的なデータをもとに、あなたの身体の状態を明確にします。

なぜ痛いのか、なぜ治らなかったのかを、身体の仕組みから論理的に説明し、納得して施術を受けていただけます。

施術では、骨盤の角度調整と背骨の柔軟性回復を同時に行い、反り腰や巻き肩の根本原因にアプローチします。

さらに、自宅でできるセルフケアを詳しく指導し、施術効果を持続させます。

月1回の通院でも、セルフケアを組み合わせることで、改善が期待できます。

M様のように、初回の施術で「さっきよりいいじゃないですか」と驚かれる方も多くいらっしゃいます。

あなたも、明大前整骨院で、長年の痛みから解放され、快適な毎日を取り戻しませんか。

ご予約やお問い合わせは、お電話03-3325-3200、または公式LINE(https://lin.ee/wpsL2Ef)から承っています。

気軽にお問い合わせください。あなたのご来院を、心よりお待ちしております。

全力でサポートします。

"知っておけば…という後悔をなくす"

そういった想いで、日々悩まれている方へ、毎日施術や情報提供を行っています。

というのも実はこれは私が経験したことなのです。

「原因を知っていればあの症状から早く脱して部活も頑張れたのに…」そう感じたことがありました。

あなたも昔の私のように色々な整形外科や整体、整骨院、マッサージなど行っても痛みに対しての施術だけで「本当の原因」がわかってないのではないですか?

誰しも好きで今の状態になったわけではないはずです。

しかしながら、自分でそれを正す習慣や知識が備わっていなかった為に長い間辛い思いをすることになってしまったのです。

でも、それは今までの話です。

明大前整骨院での症状に対する原因を正す施術を是非体感してみて下さい。

本来の体になり楽になったと感じるはずです。

そして、痛みを取るだけでなく以前よりさらに元気になって趣味やスポーツ、仕事にお子様との時間を十分に楽しんで下さい。

これからはあなたの望む人生を生きて欲しいのです。

その為に症状の原因を正す必要があります。

必ずあなたの力になります。あなたのお電話を心よりお待ちしています。

私たちが全力でサポート致します。

院情報・地図

院名

明大前整骨院

所在地

〒156-0043 東京都世田谷区松原1−39−16ヴィア明大前1F

受付時間

平日 9:30–12:30 / 16:00-20:30、土祝 9:30–13:00 / 木曜午前・日曜休

営業時間

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明大前整骨院

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